追加募集による途中参加はいつまで可能なのでしょうか?また、追加募集によって途中からトレーニングに参加した場合、欠席したセグメント(学期)はどのようにして補修可能なのでしょうか?また、授業料はいくらになるのでしょうか? |
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| 答 | 第一年度の間はトレーニングに新たな参加者を受けいれて良いことになっています。しかしながらFPTP Yokohamaが追加募集できる参加者は限られているのでいつまで受付るかは不明です。途中参加された場合、第2年度開始直前の2008年3月に行われる5日間の補習授業に無料で参加することができます。また、FPTP Yokohama2(第2期)の同一セグメントに参加して補修していただく場合、授業料は無料です。途中参加される方も他の方と同様に1年目の授業料を全額納入していただくことが必要です。 |
参加を考えているのですが、体のこと(解剖学や生理学)など専門的な知識が必要なのでしょうか?専門家ではないので心配です。 |
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| 答 | プロフェッショナルトレーニングに参加するためには、医学などの専門知識は必要ありません。もともとフェルデンクライスメソッドは従来の医学やリハビリとは考え方が違うものですし、プラクティショナーになるために必要な知識はトレーニング中に教育されることになっています。 |
欠席はどのように扱われるのでしょうか?休みたくはないのですがどうしても仕事の都合で欠席しなければならない日があります。 |
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| 答 | トレーニングのポリシー(世界中で守られているルール)によればトレーニーは年度内で5日間、4年間を通じて10日間以上休んではいけないことになっています。しかしながら欠席については所定の方法によって補修がなされそれを受けることにより欠席を補うことができます。何日参加できて何日休むかが判明したらフェルデンクライス・ジャパンにご相談下さい。 |
卒業すればプラクティショナーとして仕事をしていくことができるのでしょうか?開業してやっていけるかどうか心配です。 |
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| 答 | 本トレーニングのカリキュラムには、実際に一般社会の人々にレッスンを行ったりプレゼンテーションを行ったりすることも含まれ、プロとしてどのようにこのメソッドを提示し行うかというスキルが養成されます。また、フェルデンクライス・ジャパンは開業に際してのノウハウの提供など出来る限りのサポートを行います。 |
トレーニングはどうして4年間なのですか?もっと短くてはダメなのでしょうか? |
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| 答 | フェルデンクライスメソッドのトレーニングはただ単に知識や技術の習得ではなくて、自分自身が変化していくという体験を通して何かを体得していくプロセスです。そのような大きな変化を経ていくためには時間がかかり、通過しなければならない体験は膨大です。そのために時間がかかります。 |
会場(KSP)について・・詳しい情報が知りたいのですが。宿泊施設はあるのでしょうか? |
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| KSPのホームページはこちらです。 最寄り駅(溝の口駅)からKSPまではシャトルバスが運行されており、無料です。 KSPには隣接するホテルKSPがありトレーニング参加者には割引料金があります。Feldenkrais Japan までお問い合せ下さい。 |
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